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名古屋ドローで首位も大混戦/アジアCL (日刊スポーツ) 

名古屋ドローで首位も大混戦/アジアCL (日刊スポーツ)
<アジアCL:名古屋1-1ニューカッスル(オーストラリア)>◇7日◇1次リーグ◇E組◇瑞穂陸

 名古屋がホームで1-1で引き分けた。前半9分に失点。0-1で折り返した後半開始から日本代表FW玉田圭司(28)を投入。その玉田が同21分にFKを直接決め同点とし、何とか引き分けた。

 ACLはこれでホームで2戦連続のドロー。過密日程で主力を数人温存するなど、先発に手を入れたドラガン・ストイコビッチ監督(44)は「特に前半はナイーブな戦い方で、地に足がついていないようだった」と厳しい言葉で、試合を振り返った。

 名古屋は勝ち点1を加え同5とし、かろうじてE組首位を守ったが、2位北京国安(中国)は同4、3位ニューカッスルは同4、4位蔚山(韓国)は同3で、大混戦となった。

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